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授業情報/Course information

科目一覧へ戻る 2017/06/15 現在

科目名(和文)
/Course
デザイン工学特別研究
科目名(英文)
/Course
Graduation Project on Design and Technology
時間割コード
/Registration Code
73910301
学部(研究科)
/Faculty
デザイン学研究科 修士課程
学科(専攻)
/Department
デザイン工学専攻
担当教員(○:代表教員)
/Principle Instructor (○) and Instructors
村木 克爾 , 岩本 弘光 , 津田 勢太 , 福濱 嘉宏 , 金丸 敏彦 , 小野 英志 , 益岡 了 , 森下 眞行
オフィスアワー
/Office Hour
村木 克爾(月曜日4、5、6限)
岩本 弘光
津田 勢太(水2)
福濱 嘉宏
金丸 敏彦(第1Q 火曜日3限
第2Q 火曜日3限
第3Q 月曜日5限
第4Q 月曜日5限)
小野 英志(1Q:金5 2Q:火2)
益岡 了(1Q:水2
2Q:水2
3Q:火2
4Q:火2)
森下 眞行(火曜日(3,4,5限))
開講年度
/Year of the Course
2017年度
開講学期
/Term
通年(ただし積算2年を要す)
対象学生
/Eligible Students
1年,2年
単位数
/Credits
6.0
更新日
/Date of renewal
2017/03/29
使用言語
/Language of Instruction
日本語
オムニバス
/Omnibus
該当なし
授業概略と目的
/Cource Description and Objectives
学生の希望と指導教員の助言により設定された研究テーマについて研究遂行能力を涵養し、研究テーマに沿った「修士論文及び修士作品」、あるいは研究科委員会で承認を受けた「特定の課題における成果物」の作成指導を行う。研究指導は、専攻に所属する指導教員と副指導教員が行うが、テーマによっては他分野の専任教員も協力することもある。
履修に必要な知識・能力・キーワード
/Prerequisites and Keywords
修士論文ならびに修士作品に見合う、専門知識および論文執筆を含む研究実施能力。
履修上の注意
/Notes
履修に際しては、入学年度の『履修案内』記載の当該年度入学者用の「デザイン工学専攻授業科目表」付載の【修了要件】ならびに【注意事項】を熟読のこと。
発表等の細かい日程については、オリエンテーション時その他の履修指導時に確認のこと。
さらに、修士研究の質的向上にために、評価に関わる様々な試行が予定されているので、必ず詳細を把握すること。
また、評価基準は、担当者それぞれに照会されたい。
教科書
/Textbook(s)
指導教員において別途指示、または配布、または貸与する
参考文献等
/References
指導教員において別途指示する。
自主学習ガイド
/Expected Study Guide outside Coursework/Self-Directed Learning Other Than Coursework
担当者それぞれに照会されたい。
資格等に関する事項
/Attention Relating to Professional License
なし。
備考
/Notes
入学年度の『履修案内』第5章記載の「岡山県立大学学位規程」や「修士学位論文及び修士作品審査基準」等を熟読のこと。
No. 単元(授業回数)
/Unit (Lesson Number)
単元タイトルと概要
/Unit Title and Unit Description
時間外学習
/Preparation and Review
配布資料
/Handouts
1 2通年 [特別研究]
テーマに対応したスケジュールを、主・副指導教員と相談して、決定する。
到達目標及び観点/Learning Goal and Specific Behavioral Viewpoints
No. 到達目標
/Learning Goal
知識・理解
/Knowledge & Undestanding
技能・表現
/Skills & Expressions
思考・判断
/Thoughts & Decisions
伝達・コミュニケーション
/Communication
協働
/Cooperative Attitude
1 独創性、完成度、信頼度、有用性を備えた論文の作成。
2 独創性、適切性、完成度を備えた作品の作成。
3 修士相当の高度な研究遂行能力の獲得。
成績評価方法と基準/Evaluation of Achievement
※出席は2/3以上で評価対象となります。
No. 到達目標
/Learning Goal
定期試験
/Exam.
担当者の定める基準
1 独創性、完成度、信頼度、有用性を備えた論文の作成。
2 独創性、適切性、完成度を備えた作品の作成。
3 修士相当の高度な研究遂行能力の獲得。
評価割合(%)
/Allocation of Marks
100

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