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授業情報/Course information

科目一覧へ戻る 2017/06/15 現在

科目名(和文)
/Course
空間計画学特論Ⅱ
科目名(英文)
/Course
Space Planning II
時間割コード
/Registration Code
73210201
学部(研究科)
/Faculty
デザイン学研究科 修士課程
学科(専攻)
/Department
デザイン工学専攻
担当教員(○:代表教員)
/Principle Instructor (○) and Instructors
西川 博美 , 生田 国男
オフィスアワー
/Office Hour
西川 博美(第1Q:月4,第2Q:火3,第3Q:月2,第4Q:金3)
生田 国男
開講年度
/Year of the Course
2017年度
開講学期
/Term
前期
対象学生
/Eligible Students
1年,2年
単位数
/Credits
2.0
更新日
/Date of renewal
2017/03/29
使用言語
/Language of Instruction
日本語
オムニバス
/Omnibus
該当なし
授業概略と目的
/Cource Description and Objectives
都市における具体的な建築を対象に、歴史的観点から空間構造を考察し、現在の都市・地域における空間の在り方を考える。そのために必要な建築物の実測方法、調査方法、分析方法なども習得する。
履修に必要な知識・能力・キーワード
/Prerequisites and Keywords
歴史的建築物、空間構造
履修上の注意
/Notes
現地において実習する。授業への参加と意欲を重視する。
教科書
/Textbook(s)
なし
参考文献等
/References
自主学習ガイド
/Expected Study Guide outside Coursework/Self-Directed Learning Other Than Coursework
資格等に関する事項
/Attention Relating to Professional License
建築士受験資格指定科目
備考
/Notes
集中講義として行う。
No. 単元(授業回数)
/Unit (Lesson Number)
単元タイトルと概要
/Unit Title and Unit Description
時間外学習
/Preparation and Review
配布資料
/Handouts
1 1~2 [文献調査]
調査方法の説明と手法の解説及び文献調査
2 3~6 [実測調査1]
歴史的建造物の調査、建築物の実測調査
3 7~9 [実測調査2]
歴史的建造物の調査、建築物の実測調査
4 10~13 [調査・分析]
地域・都市における空間構造を調査・分析
5 14~15 [考察・報告書作成]
調査結果の考察と報告書の作成
到達目標及び観点/Learning Goal and Specific Behavioral Viewpoints
No. 到達目標
/Learning Goal
知識・理解
/Knowledge & Undestanding
技能・表現
/Skills & Expressions
思考・判断
/Thoughts & Decisions
伝達・コミュニケーション
/Communication
協働
/Cooperative Attitude
1 歴史的観点から空間構造を調査・分析する方法を習得する。
2 現在の地域・都市における空間構造を調査・分析する方法を習得する。
3 実際の建築物を実測することから空間構造を調査・分析する方法を習得する。
成績評価方法と基準/Evaluation of Achievement
※出席は2/3以上で評価対象となります。
No. 到達目標
/Learning Goal
定期試験
/Exam.
提出物 出席・授業態度
1 歴史的観点から空間構造を調査・分析する方法を習得する。
2 現在の地域・都市における空間構造を調査・分析する方法を習得する。
3 実際の建築物を実測することから空間構造を調査・分析する方法を習得する。
評価割合(%)
/Allocation of Marks
70 30

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