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授業情報/Course information

科目一覧へ戻る 2017/06/15 現在

科目名(和文)
/Course
卒業研究
科目名(英文)
/Course
Graduation Project
時間割コード
/Registration Code
33010901
学部(研究科)
/Faculty
デザイン学部
学科(専攻)
/Department
造形デザイン学科
担当教員(○:代表教員)
/Principle Instructor (○) and Instructors
難波 久美子 , 山下 明美 , 中西 俊介 , 山下 万吉 , 石 王美 , 助川 たかね , 真世土 マウ , 風早 由佳 , 樋笠 勝士 , 岡本 汐加 , 柴田 奈美 , 関﨑 哲 , 吉原 直彦 , 嘉数 彰彦 , 久保田 厚子 , 南川 茂樹 , 北山 由紀雄 , 島田 清徳 , 野宮 謙吾 , 齋藤 美絵子 , 作元 朋子 , 西田 麻希子
オフィスアワー
/Office Hour
難波 久美子(1,2,3,4Q: 水曜2時限。その他は事前連絡で対応可能です。)
山下 明美(火曜4限)
中西 俊介(第1Q:火・3限
第2Q:火・3限
第3Q:火・4限
第4Q:火・4限)
山下 万吉(1Q:月曜4時間目
2Q:月曜2時間目
3Q:水曜3時間目
4Q:水曜3時間目)
石 王美(石 火曜4限)
助川 たかね(オフィスアワーは原則水曜日4限とします。時間を長めに確保したい場合は、事前にメールしてください。)
真世土 マウ(月・火、1限)
風早 由佳(月曜日5限
水曜日4限)
樋笠 勝士(1Q,2Q:火曜日4限。
3Q,4Q:月曜日昼休み、水曜日昼休み。)
岡本 汐加(月曜日3限(1Q〜4Q共通))
柴田 奈美(前期は毎週水曜日4時間目、後期は毎週火曜日の3時間目に行います。)
関﨑 哲(火曜1限(通年))
吉原 直彦(金曜日1限 *その他の日時については応相談)
嘉数 彰彦(月曜日2限)
久保田 厚子(月曜日2時間目)
南川 茂樹(1Q〜2Q:月曜日4限 3Q〜4Q:金曜日4限)
北山 由紀雄(火曜日 2時限(1Q〜4Q共通))
島田 清徳(月曜日 4時限(1Q〜4Q共通))
野宮 謙吾(水曜2限)
齋藤 美絵子(前期:火曜3限)
作元 朋子(木曜3限(1Q、2Q、4Q)
月曜3限(3Q)
)
西田 麻希子(木曜日2限(全ての学期) *その他の日時については応相談)
開講年度
/Year of the Course
2017年度
開講学期
/Term
第1クォーター
対象学生
/Eligible Students
4年
単位数
/Credits
8.0
更新日
/Date of renewal
2017/04/03
使用言語
/Language of Instruction
日本語
オムニバス
/Omnibus
複数教員担当
授業概略と目的
/Cource Description and Objectives
造形デザイン学科での4年間の勉学の集大成としてふさわしいテーマを学生各自が設定し、現代社会との関連に基づいた視点で、新規性・独創性そして感性溢れるデザインの可能性を探りながら研究を行う。
履修に必要な知識・能力・キーワード
/Prerequisites and Keywords
卒業要件単位数124単位のうち、これまでに90単位以上が修得済みであること。
履修上の注意
/Notes
学科卒業研究中間発表会および学科卒業研究最終発表会にて、発表を必ず行うこと。
教科書
/Textbook(s)
各ゼミ教員の指導に基づき指示がある。
参考文献等
/References
各ゼミ教員の指導に基づき指示がある。
自主学習ガイド
/Expected Study Guide outside Coursework/Self-Directed Learning Other Than Coursework
各ゼミで指示のあったスケジュールにより研究を進めるものとするが、就職等進路に関する活動により著しく遅延しないよう計画的に臨むこと。 
指導教員と連絡を主体的に取り、授業時間以外でも積極的に研究を行うこと。
資格等に関する事項
/Attention Relating to Professional License
特になし。
備考
/Notes
備考 1.平成29年度卒業研究履修登録者の留意事項
a.登録は他の授業科目と同様に履修届に講義番号を記載し、履修登録期間内に教学課へ提出することにより行う。
b.卒業研究成果物の提出先及び提出期限について
・ 卒業研究成果物は「作品」および「研究ノート」とする。
※卒業研究成果物の提出期限は平成30年 1月 日 ( 未定、別途通知 ) 16:30とする。
※卒業研究成果物の受理基準については学科の定めに基づくこととするが、具体的内容については各指導教員との相談において決定する。
・ 卒業研究成果物の提出は、指導教員にて確認・押印された「卒業研究成果物受理票」を、学科が別に定める方式に従って最終的に教学課に提出、受理された時点をもって完了する。受理票の提出期限は、平成30年1月 日( 未定、別途通知 )17:00とする。なお期限後の提出は認めない。
2.卒業研究は、ゼミ教員が主指導等を行う他、相談により他教員が指導補助にあたる場合がある。
No. 単元(授業回数)
/Unit (Lesson Number)
単元タイトルと概要
/Unit Title and Unit Description
時間外学習
/Preparation and Review
配布資料
/Handouts
1 1〜4 [卒業研究テーマ、コンセプトの決定]
卒業研究のテーマやコンセプトを決定する。
予習:先行事例資料を収集し、考察する。
2 5〜8 [研究計画]
文献等資料研究・調査研究・実験研究等の手法や手順について学び、自己の研究に適切なものを選択する。研究計画を作成する。
予習:先行事例資料を収集し、考察する。
3 9〜13 [実験制作]
課題を特定し、実験制作により研究を進める。
制作。
4 14〜15 [プレゼンテーション資料作成]
「造形デザイン学科卒業研究中間発表会」(日程未定)のためにプレゼンテーション資料を作成し、研究発表する。
資料作成。
5 16〜25 [作品制作]
作品制作を通して研究を進める。
6 26〜28 [研究ノートのまとめ]
研究ノートをまとめ完成させる。
資料作成。
7 29〜30 [プレゼンテーション資料作成  *卒業研究成果物(作品および研究ノート)提出後に、「造形デザイン学科卒業研究最終発表]
29〜30. プレゼンテーション資料作成
*卒業研究成果物(作品および研究ノート)提出後に、
「造形デザイン学科卒業研究最終発表会」(日程未定)で発表する。
到達目標及び観点/Learning Goal and Specific Behavioral Viewpoints
No. 到達目標
/Learning Goal
知識・理解
/Knowledge & Undestanding
技能・表現
/Skills & Expressions
思考・判断
/Thoughts & Decisions
伝達・コミュニケーション
/Communication
協働
/Cooperative Attitude
1 主体的な調査研究ができ、課題発見能力の向上を図ることができる。
2 調査及び実験や制作を通して、課題解決能力の向上を図ることができる。
3 デザインあるいは作品を社会的提案と捉え、表現方法やプロセスを適切に決定し、新規性・独創性そして感性溢れる作品として提案する展開力を身につけている。
4 研究及び制作のプロセスをまとめ、プレゼンテーションとして効果的に反映させるデザイン力やコミュニケーション能力の向上を図ることができる。
成績評価方法と基準/Evaluation of Achievement
※出席は2/3以上で評価対象となります。
No. 到達目標
/Learning Goal
定期試験
/Exam.
研究成果(作品・研究ノート及び発表会での発表) 授業態度
1 主体的な調査研究ができ、課題発見能力の向上を図ることができる。
2 調査及び実験や制作を通して、課題解決能力の向上を図ることができる。
3 デザインあるいは作品を社会的提案と捉え、表現方法やプロセスを適切に決定し、新規性・独創性そして感性溢れる作品として提案する展開力を身につけている。
4 研究及び制作のプロセスをまとめ、プレゼンテーションとして効果的に反映させるデザイン力やコミュニケーション能力の向上を図ることができる。
評価割合(%)
/Allocation of Marks
80 20

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