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授業情報/Course information

科目一覧へ戻る 2017/06/15 現在

科目名(和文)
/Course
インターンシップ
科目名(英文)
/Course
Internship
時間割コード
/Registration Code
33010801
学部(研究科)
/Faculty
デザイン学部
学科(専攻)
/Department
造形デザイン学科
担当教員(○:代表教員)
/Principle Instructor (○) and Instructors
難波 久美子
オフィスアワー
/Office Hour
難波 久美子(1,2,3,4Q: 水曜2時限。その他は事前連絡で対応可能です。)
開講年度
/Year of the Course
2017年度
開講学期
/Term
第1クォーター
対象学生
/Eligible Students
3年
単位数
/Credits
2.0
更新日
/Date of renewal
2017/04/03
使用言語
/Language of Instruction
日本語
オムニバス
/Omnibus
複数教員担当
授業概略と目的
/Cource Description and Objectives
造形デザイン分野の複数にわたるプログラムから1つを選択し、企業での実習あるいは地域のデザインプロジェクトに取り組むことにより、デザインワークについて体験的に理解を深める。また、コミュニケーション力を初めとする社会性を身につけ、各自のキャリアデザインに活用する。
履修に必要な知識・能力・キーワード
/Prerequisites and Keywords
キャリアデザイン。進路と適性。社会人基礎力。社会とデザイン。
履修上の注意
/Notes
各プログラムは開講期始めに提示されるが、選択にあたっては受講者数調整を行う場合がある。
プログラムによっては、個人制作、グループワークなど取組形態が異なる場合がある。
インターンシップ先での成果は、インターンシップ報告会にて発表しなければならない。
成果物に留まらず、各工程で生じた研究資料などは今後のキャリアデザインのために保管整理すること。
教科書
/Textbook(s)
選択したプログラムによっては、指示がある場合がある。
参考文献等
/References
選択したプログラムによっては、指示がある場合がある。
自主学習ガイド
/Expected Study Guide outside Coursework/Self-Directed Learning Other Than Coursework
学外者との交流が想定されるため、礼儀を初めとするコミュニケーションに十分配慮すること。
資格等に関する事項
/Attention Relating to Professional License
選択したプログラムによって指示がある。
備考
/Notes
No. 単元(授業回数)
/Unit (Lesson Number)
単元タイトルと概要
/Unit Title and Unit Description
時間外学習
/Preparation and Review
配布資料
/Handouts
1 1 [オリエンテーション]
各プログラムの説明。
2 2〜6 [プログラムのマッチング確定/事前学習と調査を実施する。]
参加するプログラムについて、事前学習と調査を実施する。
3 7〜20 [選択したプログラムについて活動を行う。*詳細は各プログラムのコーディネーター教員の指示による。]
参加するプログラムについて、各プログラムのコーディネーター教員の指示により、参加準備活動を行う。
4 21〜27 [報告会の準備]
インターンシップ成果について報告会を開催するために、報告会の企画・運営・資料作成を行う。プレゼンテーション資料を作成する。
5 28〜30 [インターンシップ報告会開催]
インターンシップ報告会を開催し、他者の成果を共有する。
6 30 [アンケート実施と結果集計。(受講生による)]
アンケート実施と結果集計を担当教員へ報告する。
到達目標及び観点/Learning Goal and Specific Behavioral Viewpoints
No. 到達目標
/Learning Goal
知識・理解
/Knowledge & Undestanding
技能・表現
/Skills & Expressions
思考・判断
/Thoughts & Decisions
伝達・コミュニケーション
/Communication
協働
/Cooperative Attitude
1 選択したプログラムにおける課題に基づき、状況分析と理解を図ることができる。
2 課題に対し、的確な判断・計画・遂行を展開することで、社会のなかのデザインの力に気づくことができる。
3 体験的な取り組みを通して、社会人としてコミュニケーション能力を身につけることができる。
4 インターンシップ報告会の企画・準備・運営を通し、集団の中での自律的行動に慣れ親しむことができる。
5 実施後の成果を客観的に分析した上でプレゼンし、他学生の成果を真摯に聴講することで、自己の成長を促す。
成績評価方法と基準/Evaluation of Achievement
※出席は2/3以上で評価対象となります。
No. 到達目標
/Learning Goal
定期試験
/Exam.
成果物およびレポート 学習態度 報告会における活動とプレゼン
1 選択したプログラムにおける課題に基づき、状況分析と理解を図ることができる。
2 課題に対し、的確な判断・計画・遂行を展開することで、社会のなかのデザインの力に気づくことができる。
3 体験的な取り組みを通して、社会人としてコミュニケーション能力を身につけることができる。
4 インターンシップ報告会の企画・準備・運営を通し、集団の中での自律的行動に慣れ親しむことができる。
5 実施後の成果を客観的に分析した上でプレゼンし、他学生の成果を真摯に聴講することで、自己の成長を促す。
評価割合(%)
/Allocation of Marks
40 30 30

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