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授業情報/Course information

科目一覧へ戻る 2017/06/15 現在

科目名(和文)
/Course
建築構造計画
科目名(英文)
/Course
Structural Design
時間割コード
/Registration Code
34006501
学部(研究科)
/Faculty
デザイン学部
学科(専攻)
/Department
デザイン工学科
担当教員(○:代表教員)
/Principle Instructor (○) and Instructors
津田 勢太 , 桝田 洋子
オフィスアワー
/Office Hour
津田 勢太(水2)
桝田 洋子
開講年度
/Year of the Course
2017年度
開講学期
/Term
第2クォーター
対象学生
/Eligible Students
3年
単位数
/Credits
1.0
更新日
/Date of renewal
2017/02/14
使用言語
/Language of Instruction
日本語
オムニバス
/Omnibus
該当なし
授業概略と目的
/Cource Description and Objectives
建築の構造は,建築形態や用途,敷地など様々な条件を勘案しながら計画されるものであり,建築設計者と構造設計者の協働で進む。本科目では,事例の学習とその構造模型制作を通して,建築形態と構造形式の関係性を理解する。
履修に必要な知識・能力・キーワード
/Prerequisites and Keywords
材料,架構,構造デザイン
履修上の注意
/Notes
教科書
/Textbook(s)
参考文献等
/References
自主学習ガイド
/Expected Study Guide outside Coursework/Self-Directed Learning Other Than Coursework
資格等に関する事項
/Attention Relating to Professional License
建築士受験資格指定科目
備考
/Notes
No. 単元(授業回数)
/Unit (Lesson Number)
単元タイトルと概要
/Unit Title and Unit Description
時間外学習
/Preparation and Review
配布資料
/Handouts
1 1 [オリエンテーション]
事例紹介と課題の説明を行う。
2 2 [事前調査]
題材について下調べを行い,特徴を理解する。
3 3 [構造計画の手法(1)]
実例を通して,構造計画の手法を学ぶ。
4 4 [構造計画の手法(2)]
実例を通して,構造計画の手法を学ぶ。
5 5 [発表(1)]
題材の特徴について発表し,討論する。
6 6 [表現方法の検討]
題材の特徴を理解できるような構造模型について検討する。
7 7 [構造計画の手法(3)]
実例を通して,構造計画の手法を学ぶ。
8 8 [構造計画の手法(4)]
実例を通して,構造計画の手法を学ぶ。
9 9 [発表(2)]
構造模型のつくり方について発表し,討論する。
10 10 [制作(1)]
構造模型を制作する。
11 11 [制作(2)]
構造模型を制作する。
12 12 [制作(3)]
発表要資料を作成する。
13 13 [最終発表(1)]
題材の構造について,構造模型と資料をもとに発表し,討論する。
14 14 [最終発表(2)]
題材の構造について,構造模型と資料をもとに発表し,討論する。
15 15 [構造計画の手法(5)]
実例を通して,構造計画の手法を学ぶ。
到達目標及び観点/Learning Goal and Specific Behavioral Viewpoints
No. 到達目標
/Learning Goal
知識・理解
/Knowledge & Undestanding
技能・表現
/Skills & Expressions
思考・判断
/Thoughts & Decisions
伝達・コミュニケーション
/Communication
協働
/Cooperative Attitude
1 建築計画と構造計画の関係性を理解する。
2 各種構造形式の特徴を理解する。
3 架構を分かりやすい模型で表現する。
成績評価方法と基準/Evaluation of Achievement
※出席は2/3以上で評価対象となります。
No. 到達目標
/Learning Goal
定期試験
/Exam.
課題
1 建築計画と構造計画の関係性を理解する。
2 各種構造形式の特徴を理解する。
3 架構を分かりやすい模型で表現する。
評価割合(%)
/Allocation of Marks
100

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